カプセル × AI経営共創パートナーズ MTGアジェンダ

2026年4月10日(金)11:30〜12:30
Google Meet(オンライン)
小濵さん / 野田さん / 高木悠哉 / 高木幹太
1 モニター募集の状況共有
10分
  • USENセミナー(160名参加)からの募集
  • 神奈川の飲食店コンサルさん経由の募集
  • 名古屋 4〜5店舗
  • 現時点の見込み数の確認
2 モニター条件の決定
10分
  • モニター期間: 2ヶ月(8週間)を提案
  • 根拠①: SNS運用代行(人)は最低契約3〜6ヶ月が業界標準。「効果が出るまで3ヶ月は見てください」と言われる世界
  • 根拠②: Instagramのアルゴリズム上、週3〜5投稿を4〜6週間続けてやっとリーチが改善し始める。1ヶ月では効果が出る前に終わる
  • 根拠③: 2ヶ月あればフォロワー増加・エンゲージメント安定の兆候が見え始め、有料転換の判断材料になる
  • 根拠④: 3ヶ月は効果検証として理想だが、無料提供のコスト負担が重い。2ヶ月が落としどころ
訴求ポイント:「人の代行なら3ヶ月契約が当たり前。AIアプリなら2ヶ月無料で試せる」
  • 期間終了後の価格設定
  • AI経営共創案:特別価格(原価+薄利で無料期間の赤字を2年で回収)
  • モニター店舗へのインタビュー・事例化の進め方
3 料金体系の設計
10分
  • 通常価格の設定(前回MTGでは月額2万円程度を想定)
  • 初期費用の有無(設定・アカウント連携・初期コンテンツ設計等のコストをどう扱うか)
  • 複数店舗の場合の料金
  • 代理店手数料
4 サービス名の検討
5分
  • まず決めるべき前提: 顧客に「AIがインスタ運用を代行する」ことを打ち出すかどうかで、サービス名の方向性が大きく変わる
  • AIを前面に出す場合 → 技術的な先進性・自動化を訴求する名前になる
  • AIを出さない場合 → 「おまかせ運用」「プロの代行」のように、成果・安心感を訴求する名前になる
  • この方針を先に決めたうえで、次回以降に具体的な候補を詰める
5 Instagram運用メソッド・SNSスケットデータ連携
10分
  • 野田さんのメソッドデータありがとうございます
  • SNSスケットで出せるデータをいただきたい
  • アプリの質を高めるために一番必要な要素と認識
  • 現時点でのツールの紹介、説明(悠哉)
  • SNSスケットのAPI連携スタートに向けての開発状況について
6 ローンチに向けての進め方
10分
  • 4/16 USENセミナーでの案内
  • 「近日中にローンチするツールの紹介+無料モニター募集+興味あれば後日打ち合わせ」という案内をしてもらう想定 — 認識あっているか確認
  • セミナー後の打ち合わせで紹介できるよう、セミナー翌週(4/21週)にはほぼ完成とする必要がある
  • そのために、早めにSNSスケットから出せるデータをできるだけ多くいただきたい
7 次のアクション確認
5分
  • 各議題の担当・期限の整理
  • 次回MTG日程の調整

タスク一覧

# タスク 担当 期限
1 SNSスケットから出せるデータの共有 カプセル 4/13(月)
2 1でいただいたデータを新・ツールへ反映 AI経営共創 4/20(月)
3 モニター条件・料金体系の確定 全員(本MTGで決定) 4/10(金)
4 サービス名の決定 全員(本MTGで決定) 4/10(金)
5 ローンチ版の完成 AI経営共創 4/21(火)